🌈ピンチがチャンスに!楽しく子どもを家事に巻き込む秘訣☆

【お客様の声】

子供3人(5歳3歳0歳) 専業主婦

 

「また邪魔しにきた!」忙しいオーラ全開で夕食準備をする私・・・

当時2歳の次女は
私が夕飯の準備でキッチンに立っていると

 

「ママ―!抱っこー!」と
毎日のように足元に絡みついてきました。

 

一緒にお料理しようと誘っても
絶対に「ママの抱っこがいい!!」

 

という日があるのです。

 

私は「またかあ…」と
ムスッとした顔をしながら

 

片手で次女を抱っこし、
忙しいオーラ全開で夕飯の準備をしていました。

 

「子供に家事の邪魔をされている」
と感じていたのです…

 

抱っこちゃんモードの2歳次女でも、お手伝いしてくれるように!

ある日、
タイムクリエイトlabのQ&A集を
眺めていたら

 

アンバサダーのひらたしょうこさんの
コメントに目がとまりました。

 

それは、子供たちが
「見てるだけの日があってもOK」の


「みんなで夕食準備タイム」

を設けているという内容でした。

 

「見てるだけでもOK」

 

この「見てる」が子供たちにとって
とても影響が大きいことだと気づいたのです。

 

子供たちはママのことを
よーく見てるんです!!

 

そして私が実践したのは、

 

「ママが楽しく家事をする姿を見せる」ことでした!

 

次女が「抱っこ―!」と
やってきたらチャンス!

 

料理番組風に実況中継しながら
食事の準備をしたことで、

 

「〇〇もやるー!」と

抱っこちゃんモードの時でも
お手伝いをしてくれるようになったのです♡

 

自分の捉え方次第で結果は大きく変わる!

タイムクリエイトlabを受講しているママ達は

 

鼻歌を歌いながら料理をする
実況中継しながらお片付けをする…など、

 

「家事ってなんだか楽しそう!」

 

と思わせる工夫をされている方が
たくさんいます!

 

「ママが楽しく家事をする姿を 
 見せられるチャンスだ」

 

と、同じ出来事に対しても
プラスに捉えられるようになりました!

 

毎日の小さな積み重ねが

 

子供たちの家事に対するイメージを
作り上げていきます。

「家事って大変だな、
ママって大変そうだな」よりも

 

「家事っておもしろいな!
ママって楽しそうだな!」

 

と、思えるような姿を魅せ続けていきます!

 

タイムクリエイトlab
アンバサダー かまだゆか 

 

 

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