朝活歴20年!早起きを習慣化できるルーティーンをつくる#1起きる時間よりも「寝る時間」を決めよう!

生徒さんの記録

 

4月から新社会人、育休復帰など新しい環境で働くことになった人も多いのではないでしょうか?この記事は、「早起きしたい!」「朝活をしたい!」「自分時間を確保したい!」と思っている人に向けて早起きを『習慣化』できるヒントをお伝えします♪

 

「早起きしたい!」「○時に起きる!」だけだと続かない!

新しい職場になったり
お弁当作りが始まったりすると

 

「早く起きて準備しなきゃ!」

 

これまでよりも早い時間に
目覚ましアラームをかけていませんか?

 

最初の3日くらいまでは
頑張って起きるけど

4日目くらいから起きるのが辛い…

 

あと5分、あと10分…
気づいたら

いつも起きている時間と同じだった!

 

「起きる時間」を決める

 

これだけでは
いつまで経っても
早起きができるようにならないんです

 

ベストな睡眠時間を知っている?私は7時間は必要だった!

そもそも、なぜ
スッキリと起きられないのでしょうか?

 

…体質????

 

答えは単純!

睡眠時間が足りていないから!!

 

平日の平均睡眠時間についての
アンケート結果によると


5〜6時間、6〜7時間という人が
多いことがわかります

 

私は

夜間授乳や寝かしつけがあって
夜の睡眠が細切れだった時も

6〜7時間寝られると頭がスッキリして起きることができました。

 

最低でも6時間

ベストは7時間

 

まずは
自分に合った睡眠時間を知る
こと

が大事です

 

4月の職場は本当に忙しい!体は思ったよりも疲れている!

新しい人間関係や
慣れない仕事を覚えるのは

思った以上に
疲れを溜め込んでしまいます

 

朝早く起きようとして
睡眠時間を削ってしまうと

 

集中力不足

やり忘れ

大きなミス

 

まさに
寝ないから忙しくなる!

悪循環になってしまいます

 

(私は、4月の忙しさから印刷ミスをしてしまい
1軒ずつお詫びの電話をするという苦い思い出が…)

 

 

起きる時間より「寝る時間」を決める!

タイムクリエイトlabでは

睡眠時間を削らずに


自分時間も家族時間も
満喫している

素敵なママさんたちがたくさんいます

 

早起きを始めるコツで
大事なことは

 

いきなり起きる時間だけ設定しない

まず睡眠時間を確保する


そして、寝る時間を決める

 

何時に布団に入る!
というゴールを考えて

1日のルーティーン&スケジュールを
組んでみましょう

 

寝る時間のゴールから逆算!早寝ルーティーン&スケジュールをブラッシュアップ!

「朝4時半には起きたい!」
という目標があるのなら

 

睡眠時間は「6〜7時間」を確保して

布団に入るのは「9時半〜10時半」

 

ベストは9時半

最低でも10時半 

 

という目標を持ちます

 

疲れていると感じた日は
9時半に布団に入る!

 

飲み会があった日などは
10時半まではOKとする

 

およそ9時半までに
布団に入るためには

 

何をやっておく必要があるのか

どんな準備が必要なのか

 

朝活歴20年の私も
タイムクリエイトLabで

 

夕方のルーティーン&スケジュールを
ブラッシュアップ中です

 

次回は

「早起きのためにどんな準備が必要なのか」

をお伝えしていきます♪




タイムクリエイトlab
アンバサダー みつ




何かと忙しい
春のこの時期…

 

朝時間を有意義に過ごして

 

慌ただしい生活から
卒業しませんか?

 

 

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