「また夜中に3回起きた…」
「朝から晩まで抱っこして、気づいたらもう夕方…」
そんな毎日が続くと、心も体もボロボロに。
「私、時間の使い方、間違ってるのかな?」
「ちゃんとやれてないのかも…」
そんなふうに自分を責めてしまうママへ。
この記事では、
“夜泣きでつらい”毎日の中でも、
自分を見失わないための時間術を
Q&A形式でやさしくお届けします。
読むだけで、少し心がふっとゆるむはず。
そして今だけ、
ママのための
音声講義&ルーティン小冊子の無料プレゼント
もご用意しています🎁
この記事のハイライト
- 「夜泣きで眠れない」「ずっと抱っこで1日が終わる…」と感じていませんか?
- 自分の時間が取れず、つい「時間の使い方を間違ってるのかな…」と自分を責めてしまうママへ。
- この記事では、忙しい育児の中でも心の余白を取り戻す“3つのヒント”をQ&A形式で紹介します。
- 音声講義&小冊子の無料プレゼントもあるので、耳から整えたい方はぜひ最後までご覧ください
💭 はじめに:夜泣きと抱っこで、1日が終わる毎日へ

「また夜中に3回起きた…」
「抱っこしてるだけで夕方になってる…」
そんな日が何日も続くと、
心も体も、すり減ってしまいますよね。
特に、育休復帰後やワンオペ育児の中で、
自分の時間を作ることなんて夢のまた夢。
けれども、
“ある1つの視点”を変えるだけで、
心と時間は少しずつ整っていきます。
「時間の使い方、間違ってるかも…」
と悩んだ時に読んでほしい、
ママのための“自分時間”リセット術を、
Q&Aでやさしくお届けします。
Q1:毎日バタバタで、自分の時間がゼロ…これっておかしい?

🔸A:おかしくありません。ただし、“自分の時間”を先に取ることで世界が変わります♡
👉 「何もできなかった…」と感じる毎日も、
視点を変えるだけで、
“できている私”に気づけます。
赤ちゃんのお世話は
「いつか終わるもの」ではなく、
今この瞬間もずっと続く“命のケア”。
だからこそ、
“後まわし”ではなく、
“先取り”で自分の時間を確保する
ことが大切です。
「いつか落ち着いたら自分時間を」
と思っていても、
“いつか”
はなかなかやってきません。
だからこそ、
「先に10分だけ、自分のための時間を確保する」
ことを習慣にしてみてください。
たった10分で?と思うかもしれません。
けれどもこの10分が、
☑️ そのあとの家事のスピードを上げたり
☑️ 子どもとの時間にゆとりを持てたり
☑️ 自分への信頼を回復する小さな一歩になります。
Q2:その10分で、何をすればいいの?
🔸A:抱っこのままでもOK!スマホに「今の気持ち」を書いてみましょう📱🍼
👉 自分の中に溜まった思いや感情を、
少しだけ外に出すだけで、
心の温度が変わってきます。
「眠い」
「泣き止まなくてつらい」
「今日のおむつ替え20回目…」
どんな気持ちでもOK。
文字にすることで、
感情の整理と“ひと呼吸”が生まれます。
難しく考えなくて大丈夫。
「眠い」
「なんかイライラしてる」
「ちょっと幸せだった」
思いつくまま、ぽつぽつと。
スマホのメモや、
音声入力もおすすめです。
自分の気持ちを“言葉にする”ことで、
頭の中のぐるぐるが整理され、
心に静けさが生まれます。
Q3:家事が山積みで、何から手をつけていいのかわかりません…

🔸A:「15分だけ家事」をやってみてください⏰✨
👉 やらなきゃ…に追われるより、
「これだけでOK」の感覚が、
日々をうんと軽くしてくれます。
すべて完璧にこなそうとせず、
「15分だけ」
「できたら終了」
ルールに切り替えてみましょう。
“やる気”ではなく“枠”で動くと、
意外とサクサク進みますよ♡
“すべてやり切る”ではなく、
時間を区切って取り組むのがコツ。
・洗濯物をたたむ
・食器を洗う
・冷蔵庫の中を拭く
どれも15分だけで終了OK!
「全部終わってないけど、今日はここまでやった!」
そんな小さな達成感の積み重ねが、
あなたの“自信”になります♡
Q4:手を抜くことに、罪悪感を感じてしまいます…
🔸A:“やらない家事”をひとつ決める勇気を持ってください🙅♀️💗
👉 全部を完璧にやらなくていい。
あなたの笑顔こそが、
家族にとって一番大切な“整っている”ことです。
「今日は洗濯たたまない日」
「お風呂掃除は明日の私に任せる」
“やらない”選択を決めておくと、
心の中の圧が一気に下がります。
たとえば、
・洗濯物は畳まずカゴに入れる
・トイレ掃除は明日やる
・夕飯はお惣菜を活用する
“やらない選択”ができると、
家事の優先順位が明確になります。
なにより、あなたの心が軽くなります。
Q5:「できなかったこと」ばかり目について、落ち込んでしまいます…
🔸A:「今日もできた私」を書き出してみてください📓🌸
👉 小さな“できた”に目を向けると、
「私、思ってたよりやれてるかも」
と優しく思えるようになります。
・寝かしつけに成功した
・一緒にお昼寝できた
・夕飯を作った(半分レトルトでもOK!)
“できた自分”に光を当ててあげる習慣が、
あなたを救ってくれます。
・朝、笑顔で「おはよう」が言えた
・昼寝中にコーヒーを一口飲めた
・子どもの寝顔を見て「かわいい」と思えた
これだけ?と思うようなことが、
実は「確実に前に進んでいる証拠」なんです。
そしてそれを“見える形”で残すことで、
自己肯定感がしっかり育っていきます♡
❓FAQ(よくある質問)
- 夜泣きがつらくて毎日寝不足です。どう乗り越えればいいですか?
-
まずは「寝不足で当たり前」という前提で、自分を責めないことが大切です。
10分でも「自分のための時間」を先に確保するだけで、心の余裕が生まれ、夜泣きへの感じ方も変わっていきます。
また、夜間授乳中に音声講義を聴いて気分転換するのもおすすめです。 - 赤ちゃんをずっと抱っこしていて、何もできません…。これって甘えさせすぎですか?
-
いいえ、甘えではなく“今だけの大切なスキンシップ”です。
1日中抱っこで何もできない日も、あなたはちゃんと育児をしています。
抱っこしながらスマホで気持ちをメモしたり、音声入力を使うことで「自分時間」に変えていく工夫も紹介しています。 - 家事と育児の両立がうまくいきません。どうすれば時間を上手に使えますか?
-
ポイントは、「家事を15分だけやる」と時間で区切ること。
また、「やらない家事」を1つ決めて手放すだけでも、心に余白ができます。
完璧を目指さず、“区切り”と“優先順位”を意識しましょう。 - 自分ばかり頑張っている気がして、イライラしてしまいます…。
-
それは自然な感情です。我慢せず、まずは自分の気持ちを言葉に出すことから始めてみましょう。
記事では「スマホメモ」や「今日の“できたこと”を書き出す習慣」で、気持ちを整える方法を紹介しています。 - 無料の音声講義と小冊子はどこから受け取れますか?
-
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🎧 プレゼント内容
🔊 音声講義:
『子育てと時間術を“心から楽しむ”ための3つのルール』
まとめ:あなたは、もう十分すぎるほどがんばってる

赤ちゃんとの毎日は、
決して「うまく時間を使えてない」わけじゃありません。
ただ、
“自分を後まわしにする”ことが
当たり前になっているだけ。
少し視点を変えて、
少し順番を変えて、
ほんの10分だけ、
自分のための時間を先に取ってみる。
それだけで、心はぐっと軽くなります。
あなたはちゃんと、がんばっています。
そしてその頑張りは、
ちゃんと子どもに届いています。
自分を責めそうになったら、
またこの記事を読み返しにきてくださいね。
あなたの時間と心が、
今日もやさしく整いますように🕊️
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