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“最高の居心地”を作りたければ片付けするのはやめなさい

Home comfortable Style Lab

こんにちは。

Home comfortableナビゲーターの
加藤ようこです。

 

お正月3が日も
あっという間に
終わりますね。

 

実家のこたつや
おうちのソファの
居心地のいい空間で
楽しいお正月を
過ごされたことと思います☆

 

 

さて、あなたは
おうちの中に
最高の居心地を作るとしたら
まず初めに
どういうことをしたら良いと思いますか?

 

『掃除する!』


『片付けする!』

 

こう思う方が多いと思います。

 

 

確かに
掃除したり、片付けをしたら
居心地がとーっても
良くなりますよね♪

 

 

ですが、
Home comfortable Style Labでは

居心地をよくしたければ
わざわざ片付けを
する必要はない!

と提案します。








なぜこんなことを
提案するのかと言うと、

 

忙しいお母さんにとって
片付けは「やろう!』と思った時にしか
やらないし、やれないことなんです。

 

 

ただし
毎日1品お惣菜に頼る生活だとしても
食事づくりだけは
毎日していますよね。

 

それじゃあ
毎日の食事づくりに
『最高の居心地づくり』まで
無理なく入れ込んでしまうことが
出来たとしたら?

 

ギュウギュウに
詰め込むんじゃなくて
無理なく、自然と
入れ込むことができたとしたら?

 

それなら
忙しいお母さんでも
毎日の暮らしの中で
無理なく最高の居心地を
作っていけますよね。

 

 

いやいや、
食事づくりに『居心地づくり』を
入れ込むだなんて

食事づくりだけでも
大変なのに
もうこれ以上は
キャパオーバー!

という方も
安心してください。

 

 

Home comfortable Style Lab
では
これまでの食事づくりとは違った

地球にも
忙しく働くお母さんにも
とっても優しいスローフードを

毎日の食事づくりに
1日2回だけ取り入れるよう
オススメしています。

 

スローフードとは
『地域の伝統食や調理法を守って
食事をゆっくり味わうこと』。

 

イタリア人にとっての
スローフードは
チーズとワインだし、

私たち日本人にとっての
スローフードは
ごはんとお味噌汁と
旬の野菜や魚介類を使ったごはん、

田舎のおじいちゃんやおばあちゃんが
食べているごはんです。

 

なぜ
マクロビでもなく
糖質オフでもなく
スローフードがいいのかというと
無理なく継続できる
日本人にあった食事だから。

 

 

実は私たちは
毎日食事づくりをする中で

調理だけでなく
物の管理や
キッチンの空間づくりを
無意識のうちに行っています。

 

 

スローフードは
輸入品に頼らなくても
自分が住んでいる地域で
採れるものを食べるので、

食材の調達も保存も
簡単に出来るのですが、

無理のない食材管理なので
簡単に使い切ることが出来ます。

 

つまり
ずぼらさんでも

簡単に
モノの管理が
できるようになります。

 

また、

空間づくりで厄介なのは
『これ使うかも』という
使う用途もタイミングも曖昧な
モノ達です。

 

 

なんとなく献立を決めていては
買い物でも

『これ使うかも』

『これ食べるかも』

で買ってしまうことが多くなります。





反対に
『これでいいんだ!』
という軸を持ち
スローフードを選んで、

メリハリをつけた献立を
立てられるようになることで

曖昧な買い物がグンと少なくなって、
空間づくりもしていきやすくなります。




つまり

毎日の食事づくりに
1日2回スローフードを
取り入れることで

食事づくりが
✔ヘルシー
✔簡単
✔時短
になって

同時に
おうちの中に最高の居心地も
作っていくことができます。




とっても効率的で
新時代のお母さんの
強い味方のスローフードは

どこかうわついた
”よそ行き”のごはんじゃなくて
心がほっこりする点も
嬉しいポイントですよね。

 

あなたにも
スローフードの素晴らしさが
だんだんと伝わってきたかな

と思っているのですが、


次回は

なぜ私が
こんなにスローフードを
オススメするのかについて
お話していきますね☆



それではまた!

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